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3ヶ月に渡る長期入院(一之瀬様 42歳男性)

今回は、3ヶ月という長期の入院をされた横浜市在住の男性の方より、お手紙を頂きました。 現在、平均入院日数は年々と減り、厚生労働省の「平成26年患者調査」で平均在院日数が31.9日となっています。しかし、その一方で長期にわたる入院を余儀なくされている方もいらっしゃいます。 保険はいざと言うときのためにご加入頂くもの。短期入院だけではなく長期の入院も視野に入れて医療保険を考えることが大切です。

一之瀬様のお持ちの保険

一之瀬様からのお手紙

お手紙をいただいたお客様のイメージ画像先日、3ヶ月に渡る入院をしてきました。 人生初の入院です。どれくらい費用がかかるのか想像もできず、どきどきしていましたが、「高額療養費制度」というありがたい仕組みのおかげで、予想以上に安い金額の支払で退院することができました。月々に発生する医療費の上限が分かっていると、安心して入院できますね。

あえて不満を言うならば、月をまたいで入院した際、合算ができないと言う点です。月末からの入院でしたので、損したなと思ってしまいました。病院側も、高額療養費のことを考えて、いつから入院するとお得だとか教えてくれればいいのに・・・と思ってしまいます。 ちなみに、正直に言いますと、高額療養費制度というものの存在を知ったのは、御社で初めて保険に入る時でした。耳慣れない言葉ですよね。

さてそんな中、御社で入っている生命保険は大変役立ちました。 入院日数分、全額お支払いしてくださったおかげで、入院中の収入が「傷病手当金」しかなかったのですが、保険のおかげで妻も子も困ることはなかった様子です。

長い入院をすることはないだろうと思い、生命保険相談をした際に「そんなに入院日数はいらないよ」と言った私達夫婦に対し、「長期の入院になった時が、一番保険に入っていて良かったと思う瞬間なんですよ」と親身に相談に乗ってくれたあの言葉の通りで、「こんなに長い間の入院に対して全額支払って頂けるなんて、ありがたい」と心より感謝しています。

※保険の内容や給付金請求に必要な書類は、入られている保険会社の商品や特約により異なります。
詳しくは、お手元の保険証券・約款などで詳細をご確認下さいませ。

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