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お客様の声 お客様の声

当社、生命保険相談センターにご加入されておりますお客様から頂きました、数々のお手紙の中の一部を紹介致します。
保険を使わなければならない、「いざという時」が、いつどんな形でくるかは誰にも分かりません。保険は、使う機会がないまま「お守り代わり」としてお持ち頂けるのが一番です。それでも、いつか来るその日のために、準備をしておきませんか?

最後の給付金請求(林様 53歳男性)New
仕事ももちろん辞めるしか選択肢はないと思っていましたが、保険のおかげで無事に治療ができました(→続きを読む
交通事故で入院(渡邊様 53歳男性)
様々な雑費に費用がかかり、もっと考えて保険に入るべきだったと反省いたしました。(→続きを読む
3ヶ月に渡る長期入院(一之瀬様 42歳男性)
「長期の入院になった時が、一番保険に入っていて良かったと思う瞬間なんですよ」と親身になってくれたおかげです(→続きを読む
真冬の風呂場で妻を亡くすところでした。(工藤様 70歳男性)
保険は「かけ損だ」と言う人もいますが、いざ入院となったときに初めてかけておいてよかったと実感するものです。(→続きを読む
帝王切開で給付金を頂くことが出来て助かりました。(牧野様 35歳女性)
諦めていた出産費用の給付金。今回だけでなく前回分までいただけるとは。大きな気持ちで、産後を過ごすことが出来て、本当に給付金に感謝しています。(→続きを読む
母の脳梗塞。家のリフォームに給付金を使いました。(吉田様 38歳女性)
後遺症が残ってしまったお母様の保険の給付金で自宅のリフォームを行った娘さまからの感謝のお手紙です。(→続きを読む
「保険を持つと言う事は、安心を買うと言う事」(川谷様 72歳会社員)
ご加入されている保険の保障内容の確認でご来店されたお客様より、お手紙を頂きました。(→続きを読む
「長期入院をして、保険の大切さを実感しました。vol.3」(松本様 28歳会社員)
3回連載の最終回。精神病院での入院はレクリエーションなどの企画があり、次第と同じ病院に入院している人たちと仲良くなりました。(→続きを読む
「長期入院をして、保険の大切さを実感しました。vol.2」(松本様 28歳会社員)
3回連載の2回目。昨年12月。世間で一番忙しいと思われるせわしない季節に、突然異動の事例が届き、全く別部署で働くことになりました。(→続きを読む
「長期入院をして、保険の大切さを実感しました。vol.1」(松本様 28歳会社員)
昨年、医療保険の見直しをされた潮月様。突然、襲ってきた腹痛のため1泊2日の検査入院をされ、お手紙を頂きました。(→続きを読む
まさかの小児がん。保険の存在が家庭を支えてくれました。vol.3祐二君(仮名)
3回連載の最終回。幼い身体で治療を受けて精一杯生きようとする彼等に、私たちは何が出来るのでしょう。、、、(→続きを読む
まさかの小児がん。保険の存在が家庭を支えてくれました。vol.2祐二君(仮名)
3回連載の2回目。がんは大人がかかるものと思い込んでいました。けれど、、、(→続きを読む
まさかの小児がん。保険の存在が家庭を支えてくれました。vol.1祐二君(仮名)
もし、お子様ががんになってしまったら?どんなことに費用がかかっているのか。実際に体験したお声を、3回に渡り掲載致します。(→続きを読む
「保険の見直しをしてよかったです」(潮月様 52歳男性)
昨年、医療保険の見直しをされた潮月様。突然、襲ってきた腹痛のため1泊2日の検査入院をされ、お手紙を頂きました。(→続きを読む
「まさか自分ががんになるなんて」(斉藤様 42歳女性)
悪性リンパ腫(血液がん)の治療を行う42歳の女性より、お手紙を頂きました。(→続きを読む
「保険金を頂き、未来への不安がとても軽くなりました」(足立様 35歳女性)
突然旦那様を亡くされた、35歳専業主婦の方より、お手紙を頂きました。(→続きを読む

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