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保険プランの例 保険プランの例

生命保険など様々な保険のプラン例をご紹介致します。
保険相談を承っておりますので、お気軽にご相談下さい。

  • 単身者向けプラン
  • ご夫婦向けプラン
  • ファミリー向けプラン
  • ファミリー向けプラン

    女性向け
  • ひとり親向けプラン

単身者向けプラン

36歳男性(大手メーカー勤務)

「仕事が多忙でやりがいを感じていますが、将来を考えると不安になってきました。今のところ家庭をもつことは視野にいれていません。自分に合う保険はどのようなプランなのでしょうか?」

39歳女性(介護福祉士)

「独身です。15年以上前に加入した医療保険は持っていますが、他にどんな保険が必要なのでしょうか?」

こんな方にピッタリの保険はこれ!

単身者向けプラン

単身者は、大きな生命保険は必要ありません。ほとんどの方が、お葬式代程度の保障を検討されています。住む地域や葬儀の内容で変わってきますが、100万円〜300万円の死亡保障を検討される方が多くなります。(もちろん、人それぞれ事情があり、中には大きな保障が必要な方もいらっしゃいます。お気軽にご相談下さい)

単身者に人気があるのは、貯蓄性のある死亡保障です。中には、老後解約した際に、支払った保険料以上に返金される保険もあります。若い時はそれなりのお葬式代が欲しいけれど、老後は家族葬で充分なので貯蓄にしたいなどの希望にも添える保障です。

また、仕事を頑張る男性は、大病を患っても通院しながら仕事をしようとする方が多くいらっしゃいます。
女性も仕事に熱意と責任感をもって頑張る方が多く、通院しながら仕事に励んでいる姿を多く見かけます。
昔は医療保障と言えば入院の保障のみ。もしくは入院と手術の保障。しかも入院1日目から出る保険は少なく、保障期間も一生涯ではなく、老後に安心出来るものではありませんでした。今は、入院前後の通院の保障がついている保険もありますので、働きながらでも安心して治療に専念出来ます。日帰り入院から入院費用が出るのも一般的になりました。ぜひ、ご自身の加入している保険を見直ししてみましょう。

詳しくはお問い合せください。

ご夫婦向けプラン

45歳男性(工場勤務)

「妻と2人で慎ましやかに暮らしています。新婚当時、会社に来ていた営業の方から言われるがままに保険に入りましたが、本当にこんなに保険料を払わないといけないのか、悩んでいます」

30歳男性(建設業)

「夫婦2人で暮らしています。2人の保険を見直ししたいのですが、どんなプランが自分達にあうのか分かりません」

こんな方にピッタリの保険はこれ!

ご夫婦向けプラン

お子様のいらっしゃらないご夫婦の生命保険は、多額の保障を備える必要はありません。配偶者が専業主婦なのか、働いているのかによっても、必要保障額は変わってきますが、あなたが亡くなっても困らない程度の保険金額を設定することが妥当です。

また、老後を子供に頼ることは出来ませんので、ご夫婦そろって個人年金や介護保険、医療保険などをしっかりと準備する事も大切です。個人年金は支払満期まで掛け続けることで、指定年齢に達した際に年金や満期金を受け取ることが出来るため、老後への安心に繋がります。介護保険は、公的介護保険では足りない介護に必要な費用を補うことが出来ます。老後の介護問題は、誰もが気になる点ではないでしょうか。

そして、医療保険もご加入されているとしたら、それは、この先一生持って行けるような内容でしょうか?昔入られた保険なら、死亡保障の特約として、小額の医療保険が期限付きでついているようなものの可能性もあります。
ご加入の保険がどのようなものなのか、生命保険証券もしくは保障内容の分かるものをお持ち頂ければ、必要な保障と不要な保障を確認することも可能です。

詳しくはお問い合せください。

ファミリー向けプラン

25歳男性(公務員)

「小さな子供がいるので生命保険に入らなければと思っています。おすすめのプランを教えて下さい」

35歳男性(IT企業)

「子どもが3人います。どんな保険が必要なのでしょうか?」

こんな方にピッタリの保険はこれ!

ファミリー向けプラン

お子様のご年齢はおいくつですか?大学卒業までに何年間くらい期間がありますか?ファミリー向けプランは、お子様の年齢と人数がとても重要なポイントです。それによって必要額が大きく変わってきます。

大きな保障額が必要な期間は大きな保障が必要ですが、成長するにしたがって必要額は少なくなっていきます。
定期保険は、一定期間のみの保険です。終身保険と比べてかなり安い保険料でお持ち頂けます。
逓減定期保険は、年数の経過によって保障額が自動的に減っていきます。お子様が小さな時は大きな保障を、大きくなればそれなりの保障を持つことが可能です。

他にも、年金のように毎年一定額の保険金が振り込まれる生命保険もあります。
ご家族の性格や考え方によって、必要とする保障の形が変わってきますので、まずはお気軽にご相談下さい。
もちろん、死亡保障だけではなく、医療保険や老後の保険、子どものための保険など、バランスよくもつことが大切です。一緒に考えていきましょう。

詳しくはお問い合せください。

ファミリー向けプラン(女性向け)

28歳女性(販売)

「旦那は子供が産まれた時に他社で保険に加入しました。私は何も入っていません。どんなプランがおすすめですか?」

34歳女性(専業主婦)

「専業主婦でも、何か保険に入らないといけないのでしょうか?」

こんな方にピッタリの保険はこれ!

ファミリー向けプラン女性向け

あなたが働いているのなら、その給与を家計に使ったり、貯蓄に回したりされているはずです。
もしもあなたが亡くなってしまったら、今後は配偶者の給与だけでやりくりをすることになります。お子様の年齢から考えて、今後どのくらいの費用が必要なのか考えながら、必要に応じて生命保険を検討しましょう。

専業主婦の方も、お葬式代程度を保険で備える方もたくさんいますし、あなたが亡くなってしまうことで家事代行サービスを使う事を視野に入れてしっかりとした死亡保障を検討するご夫婦もいらっしゃいます。

また、死亡保障以外にも、必要な保障はたくさんあります。
万が一に備えて、医療保険や老後の保険、お子様の学資年金なども備えられると安心ですね。
特に医療保険は、ほとんどの方がお世話になる大切な保険です。しっかりと内容を吟味して、あなたが頼るべきプランを一緒に見つけましょう。

詳しくはお問い合せください。

ひとり親向けプラン

27歳男性(広告代理店)

「妻が先日、交通事故で亡くなりました。男手1つで子育てをしていく予定ですが、自分に何かあったらどうしようと不安が募っています」

34歳女性(営業)

「シングルマザーをしています。この子のために保険に入らないといけないと思うのですが、どんなプランが必要になるのでしょうか」

こんな方にピッタリの保険はこれ!

ひとり親向けプラン

ひとり親の方も、ファミリーの方と同じように、お子様のご年齢で必要額が変わります。あなたがもしも病気やケガで亡くなってしまった時、お子様が困らないように保険を残す必要があるのです。

だからと言って、保険料が生活を圧迫するようになってしまうと本末転倒。日々の生活もとても大切です。保険で必要額を準備しても不安が残るようなら、銀行で定期貯金をしてみてはいかがでしょうか。途中で解約してもリスクの少ない物を選ぶことがポイントです。

もちろん医療保険も大切。もしもお子様を一人残して長期で入院しなければならなくなったら、どうしますか?頼れる方に子どもをお願いする方が多いでしょうが、相手にお世話になる分お金を包むのではないでしょうか。入院するとなると、出費が思った以上にかさみます。
入院期間中は収入が激減します。そんな給与の損失補てんとしても、医療保険はとても役に立ちます。

また老後、子供に迷惑をかけたくないと思われている方も多いことでしょう。そんな方には、個人年金や介護保険もおすすめ致します。

詳しくはお問い合せください。

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